サムネでございます
病んだ女の子ってかわいいなと思っちゃうタイプです∵くどいですが顔が扇風機おばさんみたいだったとしても病んでるとかわいいなとか思っちゃうタイプです∵
ヤンデレ好きはさておき結論から言うと割と面白かったです
・旧キャラ
水明先生とゆうかちゃんが出てきますね。シリーズファンとしてはやはり大喜びです。相変わらずお兄ちゃんワイルドでほれぼれするお顔でございました。
ゆうかちゃんは・・・1の頃が好きだったんですよねえ
黒髪一択っすよやっぱり^^という茶髪ファンを敵に回す発言はやめておいて茶髪もいいですよね^^
真流行り神3のキャラグラは間を取っていて普通にかわいいと思います。
・両面宿儺
このころちょうどアニメか何かで流行ってたみたいですね。
それで便乗だのなんだの叩かれまくっていたらしいのですが筆者がやったの2025年ですからね。
そんなの関係ねえでございます。
両面宿儺ってサブカルで出てきたのは割と最近だと思うんですよね。
筆者の場合は仁王2で知っていたのでほーん、真流行り神だとどうなるのかなと思いつつワクワクしました。 因みに読みはりょうめんすくなです
・両面宿儺2
仁王2の敵キャラ位の認識だったので詳しい由来を知れたのはなかなか楽しかったですね。
神話のモンスターかと思っていたらしっかり今風にアレンジされた都市伝説もあると知ってびっくりでした∵
詳しい内容は買ってやってみればわかります(宣伝)まあ早い話センターマンの裏表版です。
・話のあらすじ
洞窟でミイラが見つかったからちょっと見てきてくれ^^という話です。
入ったら落盤事故が起きて落命事件も発生、クローズドサークルオワタ\(^o^)/という流れですね。
・第一の事件
首もげ^^
クローズドサークルということもあり謎解き系の話の展開でしたね。
にもかかわらずアリバイとかそういう方向に行かないのはなぜなんだろうかとは思いました。
もっとさあ・・・かまいたちの夜を見習って(#^ω^)
謎解きとしてもそうなんですけど絵のインパクトがいまいちないんですよね
せっかく首切ってるのに首のグロさとかあんまり目立たないようにしているから全然怖くないのよこの写真です(´・ω・`)
怪異の力でって言ってるんだしもうちょい盛大にぶちまけたものにしてほしかったしうーん・・・といったところです
・第二の事件
串刺し^^
これもアリバイとかは特に触れられずへこんだ部分についてばかり触れられていました。
壁がへこむのはやばいんだけどきれいな体なので全然迫力がないんですよねえ・・・そりゃあ好きな人はあんまり傷つけたくないっちゅうのはわかるけど壁へこます位なんだから見てる側としてはやっぱりもっとぐちゃっとしたものが欲しいわけですよ。うーんといったところでした。
・第三の事件
首コキ^^
そんな不満をやっと払しょくしてくれました、首コキでございます。
ここまで来るともう犯人分かっているのでただのインパクト映像なんですけどえぐいですねこの捻り。やっと待望の絵を出してくれました。
恐怖にゆがむ顔とか見してくれたらなお良かったんですけど十分満足できる絵だったのでまあ良しとしましょう
・見立てる意味
全くなかったっちゅうのがね(´・ω・`)しかもこれでしょぼい絵になってるからなんでこの設定つけたんだろうかという鋭いツッコミをしておきます
・怪異の正体
牛鬼も真っ青のしばいた相手に乗り移るという特殊個体でした。今回の場合ミイラを切り刻んだことでしばいた判定になり乗り移られた相川ちゃんが両面宿儺になってしまったというわけですね
いいですねこの顔、見れば見る程ゾクゾクする病みきったお顔です。
・科学ルート
ハッピーエンドでしたね
罪を悟り全員生き残り円満解決。首コキおじさんもこのルートの場合は普通に生き残るのでこちらが正史ではないでしょうか?まあそうなっちゃうと普通の事件になっちゃうのでそうはならなそうですが・・・です
・話が長かった
割と面白い話ではあったんですけど見立てを筆頭にした無意味な設定とかもあって中だるみがちょっとすごかったです。
ミステリーするならしてもいいんですけどどっちつかずで進めて最後ら辺でオカルトに振り切るという最低のパターンだったのがちょっとなあでした(´・ω・`)
どっちかきればもっと濃い内容にできたべというのが率直な感想でした。
・普通に面白かった
と結構な不満も垂れ流しましたがラブ話大好きな筆者としては普通に面白かったです。いいですよね、こういう三角というか四角関係のもつれ話って^^嫉妬に狂う女の子が見れたので大満足でしたといったところで以下次回です。
女の子がこういう顔してる時は辛そうですね(`・ω・´)というのが心理学的には正解とのたまいつつ、、、アスタラビスタです(・∀・)
この記事へのコメント
サブカルというかその昔マダラという漫画がありました